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炉ばた煉瓦の従業員 F田 による業務記録。 日々の出来事や考察、その他お店の情報等を書いていきます。
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皆さんこんにちは。
1月11日です。

http://www.nnh.to/01/11.html


鏡開きの日、塩の日ですか・・・敵に塩を送るってのはいい話ですねー。



さて、今日はもう1つ。
ヤフーニュースでケータイの電波と発がん性の関連について書かれていました。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140111-00000507-san-bus_all

何でもそうですが、比較的近代的な物というのは、それを何十年も使い続けて一生を終えた人のデータが無い、あるいは少ないです。
よって、後から重大なリスクが判明するというのはありうる事です。
今回のケータイの電波なんかがそうですが、そういう事を開発元、製造元、販売元に対して事前に予見しろ!責任を取れ!というのは難しい場合もありますし、身体に影響を及ぼすものだと取り戻すのが無理な場合もあります。

新たな物が開発される度に、自身の判断と選択に責任を負う覚悟で取り入れる必要があるんじゃないでしょうか。



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さてさて今日は臨場感のお話。
臨場感は大事なもので、コンサートやライブなんかはもちろんですが、観光等でも重要な感覚だと思います。普段は観ないものを観る。聞けない音を聞く。行けない場所に行く。楽しいですよね。

比べて、そこまで大袈裟なものではありませんが、飲食店においても重要なものなのではないかと思います。

中華料理屋に入った時と、イタリアンのお店に入った時に同じ雰囲気という事はまずないです。お店側が意識してそのように作っているから。という事になると思いますが、造りだけが重要という事でもないと思います。

中華であれば、鍋を振るシャッシャッシャッという音やカンカンとレードルでフライパンを叩く音、ラーメンなら威勢の良さやイタリアンならテーブルの上に行儀良く並んでいるナイフとフォーク等、店員の演出具合も大きな要素になります。


・・・ここから煉瓦における臨場感の話をしようと思ったら、結構いい時間になっていたので、この続きはまた明日(笑)
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プロフィール
HN:
F田
年齢:
34
性別:
男性
誕生日:
1983/02/03
職業:
飲食店勤務
趣味:
ゲーム他
自己紹介:
店長に代わりましてF田がお送りいたします。
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